キネステティク・クラシックでの学び方


【環境としての自分の能力を高める、そのために自分のカラダを知る】

私を含めた 介助に携わる人の傾向の一つ。

介助の対象になる方のセルフケア能力は評価しますが、
自分のケアの能力は評価しません。

でも、介助する人は
介助される人にとっては
環境の一つ。

環境は悪いと 動きは良くならないのです。

まずは、自分が変わる!

キネステティク・クラシックでは
介助者能力をアップするために
振り返りの時間があります。

環境としての自分の能力を変えたら
お世話を受ける人の動きが変わり
人生の質が変わります。

☆☆☆
パーソナルレベル 広島
2017年 3/15(水) 10:0018:30 ユニット1&2
2017年 3/29(水) 10:0018:00 ユニット3&4
2017年 4/12(水) 10:0018:00 ユニット5&6

受講料 50,000円(税込)
早割価格 35,000円 2月15日までのお振込み
※「超訳、支援と学習のキネステティクス」を 
  持参の場合、3,000円引き(税込)となります。
●ユニット1を修了している方は 5,000円(税込)引き●

サポーターレベル 広島
2017年 3/3(金)  10:0018:30 ユニット1&2
2017年 3/4(土)  10:0018:00 ユニット3&4
2017年 4/7(金)  10:0018:00 ユニット5&6
受講料 60,000円(税込)
早割価格 45,000円 2月10日までのお振込み

重力を味方にする

SNSでもご購読できます。

コメント

  1. satomi nakamoto nakamoto satomi より:

    田村様、ご質問ありがとうございます。田村さんのことはよく覚えていますよ。

    キネステティク・クラシックのパーソナルレベルは個人での学習レベルです。すべての方に共通の最初のステップです。新しい保健体育のようなものと思ってもらえばいいかもしれません。自分のカラダはどのような動きの仕組みを持っていて、どのような動きが可能かを言葉で説明できるようになります。

    介護をされている方だけでなく、ヨガを教えておられる方や、スポーツインストラクターの方、整体をされている方、事務の仕事をされている方など、幅広い方々が受講されています。

    ご家族を介護されている方にも、自分のカラダを痛めることない考え方を知ってもらうことができます。介護を受ける本人様の理解にもつながるので、コミュニケーションも改善します。

    ご検討ください。

  2. 田村明子 より:

    こんばんは
    以前、神垣さんの児島明子さんゲストのトークイベントで帰り際に2,3言葉を交わしたものです。
    パーソナルレベルとは、家族介護者向けでしょうか?

コメントを残す

*