常識どおりにやることのリスク


ニッポンは今、ノーベル賞フィーバーですね。受賞された本庶佑氏は、常識を疑うことの大切さを説き、実践された方で、その研究がこのノーベル賞という結果をうみました。

介助の現場では、常識を疑うことをせず先人たちの言う通りにモノゴトを行うことのリスクがたくさんあることが、まだまだ注目されていません。

そこで、12月2日は愛知県介護福祉士会の企画で、どんなリスクか潜んでいて、どのように変えていけるかを考える時間を持たせてもらうことになりました。

そのようなアセスメントをすることが、キネステティク・クラシック・ネオの本文ですから。

会員でない方も参加できるそうですので、興味のある方はぜひ、お集まりください。

事前申し込みをお忘れなく、よろしくお願いします。

https://www.aichi-kaigo.jp/blank-2

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