床に転がり動きの資源を認識する


7月9日に広島県庁医務課主催で看護協会に委託された行事がありました。
看護教員の方々と実習病院の指導者の方々が参加されました。
フランクとレニーという二人の創始者による体験学習で、みなさんが今までのケアトの違いを感じられていました。5人の認定プラクティショナーのヘルプもあって、滝のような汗をかきながら、大笑いしながら、看護の向上のんための学習を行いました。

このキネステティクスというお道具が広島のそして日本のケアの現場にしっかり満たされるとよいなと思います。

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