“最後まで自分らしく生きる”を支える取り組み ☆その2


自分でうまく動けなくなったときでも

その時、できることを気づく能力

気づく、探す感覚が

キネステティク感覚。
そして、キネステティク感覚の使い方を知ってしまったら、

今、常識とされてることを 

変えていける知恵が湧いてきます。
看護学教育学会では

実際ほんの少しだけ、カラダを動かし、キネステティク感覚を体験する楽しさを

共有できたと思います。
思わず、動かずにはいられなかったという感想もいただきました。 

これから、本当の変革期がやって来そうです。

さあ、楽しんで一緒に取り組んでいきましょう。

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