“最後まで自分らしく生きる”を支える取り組み


本日、2016年8月23日、

日本看護学教育学会で、名桜大学ゆんたくケア研究会のメンバーと、交流集会で発表をしてまいりました。

テーマは

『沖縄から発信

日本版 キネステティクを導入して

“最後まで自分らしく生きる”を

支える取り組み』でした。
小さな会場でしたので、質問も気軽にしてもらうことができ、しっかり交流できました。

たくさんの演題の中から、わたしたちの交流セッションを選んで参加してくださった方々、ポスターの掲示や会場設営を手伝ってくださった学会スタッフの方々、

こんな素敵な体験をさせてくださった、ゆんたくケア研究会のメンバーの皆様に

心から感謝します。

一時は立見の方も出るくらいの熱気でした。

来年は沖縄が開催地だそうです。

続報が発表できるよう、また、学びを継続していきましょう。

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