未来のために大事な一歩 「自分の足を知る 」


先日、自分の足の皮膚と爪の未来を考えるセルフケアワークショップを開催しました。

観察して、気づいて、行動する形式でした。

足はいつも、自分の人生の動きを支えてくれているのですが、

自分の目から遠くにあって、ついつい、観察やケアを怠りがちな部分です。

何か気にかかる問題があるときだけ、悪く言うことはあっても、問題が小さい時や、問題がない時には、話題にも上がってきません。

今回は、2名の方が、このテーマに賛同して参加してくださりました。

「足は人に見せられない!」って言われるスタートから、最後は「私の大切なお足様」と、表現が変わられて、とてもうれしくなりました。

あとは、今回知ったら日々の観察とセルフケア、そして、セルフケアに限界がある時には、ケアができる人の手を借りる(セルフケアの進化形)で自分の足の皮膚と爪を養って行きましょう。

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コメント

  1. 熊丸美智江 より:

    自分の足をこれほどまでに観察したのは、生まれて初めてです。興味を持つか否かで大きく差が出る事を体感し、とても得した気分です!
    これからも、自分と会話しながら仲良くやっていきたいです

    1. satomi nakamoto nakamoto satomi より:

      ありがとうございます。これからも、対話しながら一緒にセルフケア能力を磨きましょう。よろしくお願いします。

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