誰か紹介してもらえませんか?スタッフが足りないという依頼 。お断りしました。


【楽しい職場、やりがいのある職場づくりにキネステティク・クラシック・ネオが有効かも】

働き手を紹介してほしいという、問い合わせがよく来ます。

スタッフが辞めて、勤務が回らない。話を聞いてみると、キネステを知らないリハビリ職(または体験程度の理解出来てないレベルの人)に、ボディメカニクス中心の人間フォークリフ式の身体介助技術を学んで、

その通りにやっていると、介護職員が腰を壊すそうです。

もう、原因は、そこにあると人材紹介を頼んできた本人も言ってるわけです。

なのに、放置しているようなところに大切な友人達を紹介するわけにはいきません。

労働者が続かない原因には、いくつかの要因があると思います。

医師が無茶なオーダーを出す。

看護管理者が改革を、嫌う。

ボスキャラがいてモラルハラスメントが蔓延っているなど。

でも、解決法の一つに、キネステティク・クラシック・ネオを他職種間の共通言語として使うことができます。

自分の体の構造について、体験から言語化して考えられるようになるので、患者さんの立場に立ったアセスメントができるようになるし、

実践が楽しくなります。

楽しい職場だと、大切な知り合いを、紹介しやすくなりますし、

そもそも、人はやめないかもしれない。

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