気づくと 1月20日



なんじゃこら シューフェルデンクライス・メソッドのプロフェッショナルトレーニングが1月4日~15日まで。

その後、和歌山でベーシック教育実習の三日目を終えて、それから宮崎に飛びました。

排泄ケアにどのようにキネステティクスを利用できるかを宮崎の皆様と学習しました。

その後、宮崎で有名な なんじゃこらシューをいただきました。

ちょっと小さめ、メロンパン大。

中身はクリーム、あんこ、イチゴ、クリ、チーズなど?

最後はちょっとフードファイターみたいな感じになりました。美味しかった。

今日は 熊本です。

看護学校の時の同級生の律子ちゃんとランチをしました。

「看護学校の頃は、そんなに看護好きではなかったのにねぇ・・・」って言いながら。美味しいランチをちゃっかりごちそうになって、今から熊本商工会議所会議室で、キネステティクスの紹介をします。

夏に体調を崩して以来、PC上で文章をつくるのが、無理になってたのが、治りそうかも・・

忙しくても、忙殺されずに 忙しさを楽しめるようになりたいですね。

忙殺ではなく、忙楽・・・?

でも

漢字的にはいまいち・・・

律子ちゃんありがとう。

宮崎のみなさんありがとう。

熊本のみなさんありがとう。

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プロフィール

中本 里美

株式会社CARE PROGRESS JAPAN代表取締役
一般社団法人 日本キネステティク普及協会 代表理事

  • 2008年11月に株式会社CARE PROGRESS JAPANを設立。
  • 2014年9月一般社団法人日本キネステティク普及協会設立 設立時代表理事就任
  • 2015年4月から、日本ならではの生活場面・生活様式、日本人ならではの体型に沿ったケア方法を探究、独自のメソッドの展開をはじめて現在に至る。

☆☆

  • 看護師。ET/WOCナース。
  • (後に日本看護協会がはじめた 皮膚排泄ケア認定看護師の前身)の研修をアメリカで受けて帰国。
  • 看護師に復職後、腰痛・頸部痛などのトラブルのため、戦線離脱した時期もあったが、高齢者のスキンケアや排泄ケアに興味を持ち、その活動をしているときにキネステティクと出会う。
  • 修士(健康福祉学)、
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