ぼやきは気づき、チャンス到来



誰かをお世話していて
重たい、
硬い、
意志がつうじない

全部抱えて
カラダが壊れそう!

日頃のそんな
つぶやきや
悩みだって

立派な気づきです。

人の体重は変えられないし、
人のカラダの硬さをかえるのも
時間がかかることでしょう。

言葉を通わせるのにも
時間がかかる。

重い!は、持ち上げてる時に出ることば。
持ち上げない方法を試すチャンス

カタい!は自分のカラダやココロがかたくなっているとき、無駄なチカラを使っている時に出ることば。

通じない!は、使っているより、もっといい方法を試そう!のサイン。

そんな大きく気づいた時が
学びのタイミングです。

持ち上げないカラダの動かし方と介助をキネステティクス®で学べます。

自分自身の楽な動きを
フェルデンクライスメソッドで
探求しながら、ボディメンテナンスもしちゃえます。

ただ、ただ、日頃の自分の頑張りを讃え、癒すためにロミロミを
受ける選択肢もあります。

自分の気づきに是非、
従ってみてください。

情報提供と
営業でした。

☆☆写真は沖縄で出会った
ハート☆☆

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プロフィール

中本 里美

株式会社CARE PROGRESS JAPAN代表取締役
一般社団法人 日本キネステティク普及協会 代表理事

  • 2008年11月に株式会社CARE PROGRESS JAPANを設立。
  • 2014年9月一般社団法人日本キネステティク普及協会設立 設立時代表理事就任
  • 2015年4月から、日本ならではの生活場面・生活様式、日本人ならではの体型に沿ったケア方法を探究、独自のメソッドの展開をはじめて現在に至る。

☆☆

  • 看護師。ET/WOCナース。
  • (後に日本看護協会がはじめた 皮膚排泄ケア認定看護師の前身)の研修をアメリカで受けて帰国。
  • 看護師に復職後、腰痛・頸部痛などのトラブルのため、戦線離脱した時期もあったが、高齢者のスキンケアや排泄ケアに興味を持ち、その活動をしているときにキネステティクと出会う。
  • 修士(健康福祉学)、
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