連載中の看護教育2月号 到着!


連載第2回目の看護教育が手元に届きました。

キネステティク・クラシック・ネオ 言語化のツールが可能にすることで

今回は『学生の感性を引き出し伸ばす、

教育的関わりについて』を紹介していたます。

沖縄のファシリテーター・ネオ仲間の名桜大学 看護学科准教授 伊波弘幸氏にも一例を紹介していただきました。

是非、お読みください。

旅芸人は高速バスで、芸を披露しに向かっています。今日はどんなステージが待っているか…

お楽しみ、お楽しみ。

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プロフィール

中本 里美

株式会社CARE PROGRESS JAPAN代表取締役
一般社団法人 日本キネステティク普及協会 代表理事

  • 2008年11月に株式会社CARE PROGRESS JAPANを設立。
  • 2014年9月一般社団法人日本キネステティク普及協会設立 設立時代表理事就任
  • 2015年4月から、日本ならではの生活場面・生活様式、日本人ならではの体型に沿ったケア方法を探究、独自のメソッドの展開をはじめて現在に至る。

☆☆

  • 看護師。ET/WOCナース。
  • (後に日本看護協会がはじめた 皮膚排泄ケア認定看護師の前身)の研修をアメリカで受けて帰国。
  • 看護師に復職後、腰痛・頸部痛などのトラブルのため、戦線離脱した時期もあったが、高齢者のスキンケアや排泄ケアに興味を持ち、その活動をしているときにキネステティクと出会う。
  • 修士(健康福祉学)、
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