ネオを学習してお産が楽だった報告


沖縄よりキネステティク・クラシック・ネオ学習者のトーキーさんより出産報告が届きました。

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マジにキネステティク・クラシック・ネオはすごいよ!

お腹が大きいときは、タオルで足してらくらくに起きることが、出来ました。

キネステティク・クラシック・ネオのエクステンド講座として足爪フットケアの受講をしていますので、お互いのフットケアをしながら、私の脚の浮腫みは軽減しました。

それでも、妊娠後期は浮腫みが出ましたので、靴やスリッパのサイズを変えて対応しました。

47歳、初産で帝王切開でした。

陣痛の時は、腰(つなぎ)を動かして緩和することができました。

手術後、傷が痛いときは、ベッドサイドに椅子を置いて、環境を拡張ひて楽に起きれました。

浮腫みがひどくて足爪が食い込んだ時は、ガーゼをかまして対応した。

産後浮腫みが取れたら、スリッパのサイズが合わないから、爪が合わずさらに痛みが出ました。

ゆるすぎるスリッパの中で、足がすべって、爪に負担をかけていることに気づきました。

自分自身でセルフケアする能力が高くなっていることに気づきました。

自分の能力を、体験をするたびに、高めてくれるキネステティク・クラシック・ネオの学習の凄さ!

それから、

何事も、原理原則とそれを実践することが大切だと思いました。

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トーキーさん

2018年7月25日ご出産

スミカくん 3205g50㎝

うれしい報告ありがとうございます

おめでとうございます。

#キネステティク・クラシック・ネオを学習するとこんな事が出来るようになりました

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プロフィール

中本 里美

株式会社CARE PROGRESS JAPAN代表取締役
一般社団法人 日本キネステティク普及協会 代表理事

  • 2008年11月に株式会社CARE PROGRESS JAPANを設立。
  • 2014年9月一般社団法人日本キネステティク普及協会設立 設立時代表理事就任
  • 2015年4月から、日本ならではの生活場面・生活様式、日本人ならではの体型に沿ったケア方法を探究、独自のメソッドの展開をはじめて現在に至る。

☆☆

  • 看護師。ET/WOCナース。
  • (後に日本看護協会がはじめた 皮膚排泄ケア認定看護師の前身)の研修をアメリカで受けて帰国。
  • 看護師に復職後、腰痛・頸部痛などのトラブルのため、戦線離脱した時期もあったが、高齢者のスキンケアや排泄ケアに興味を持ち、その活動をしているときにキネステティクと出会う。
  • 修士(健康福祉学)、
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